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実際に勇輝道場で空手を習っている生徒、保護者の皆様の声です。

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塚本さん
少年クラス

勇輝道場『母の声』塚本さん
勇輝道場に入門しての感想
①従来の空手教室と21世紀空手教室勇輝道場の違いについて感じたことはありますか
はい。体験前、私自身予習せずに「空手=型稽古中心、先生の喝で根性を鍛える!」のようなイメージを持っていたので、かっこよくて面白いことには興味があるが、当時まだ集中力がなく、怖いものが苦手な少々気弱な息子はどうかなという感じでした。いざ体験の日、武道特有の緊張感の中にも先生方のさりげない優しいサポートや、お稽古内容においては想像していなかったチャンバラ・脳トレ・ビジョントレーニングなど、先述したような息子にとっての「こんな空手教室あったらいいのにな」がつまっていました。入門から一年後の今も、勇輝道場の柔軟性は息子にマッチしているなぁと感じています。
② 勇輝道場に入門してのご感想
息子には、熱中できることを自分で見つけてほしくて、習い事は自分でやりたいと言ったものを、と決めておりました。
体験後の帰り道、「僕、やりたい‼」と言い、そのまま入門!
ニコニコ顔が特徴の息子ですが、お稽古時は笑顔封印で真剣顔。お稽古後、顔つきが違うので、慣れるまで両親で毎回驚いていました。
勇輝道場に入門して
1 何事にも挑戦するようになりました
  失敗を恐れて、やったことがないことに挑戦することがとても苦手だった息子が、今は何事もまずやってみよう!に変わりました。
2 大切な仲間ができました
  勇輝道場の仲間たちは皆、年齢問わずやさしさの中に芯の通った子たちばかり。
3 多くの人の前で表現をすることができるようになりました
  恥ずかしがり屋の息子が、勇輝道場の大会に自ら出場を決めて大きな舞台の上でたった一人で型を披露している姿には感動。
  最近は小学校の授業でも自ら発言していることも多いようで、これからの時代、大切な力だと思っています。
4 勝者を称えることを学びました
  とても負けず嫌いですが、試合で負けてしまった時も戦った相手を称え、自分が一生懸命やったことを認めるように。
そのほか、親元を離れ、一人で初めてお泊り合宿に参加できたことも大きな自信につながり、本当にたくさんのことを学ばせてもらっています。
③ 勇輝道場の先生たちはいかがでしょうか
どの先生もそれぞれのキャラクターがあり、面白いです。威厳と優しさ。
「強くてかっこいい」が息子の感想です。
子供たちを入門初日から仲間として受け入れてくれることで、緊張感の中でも心地よい時間を過ごせているように感じます。
空手のほかにも様々な専門をお持ちで、教室運営において柔軟な対応や親に対しても謙虚に接してくださっています。

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